羽田発ワシントン。
Otakon 2026、08/02まで。
飛行時間13時間ちょい。United ANA 共同運行直行便。機内 Wi-Fi $20 程度(テキストデータはやりとりできるよ、程度)。
IAD着。入国審査、目的、行くところ、一人か、期間、だけ訊かれて通過。
夕刻。そのまま日本からきた(アニメーション関連の)人たち用バスに導かれ、ホテルまで。
グループごとにエスコート役がつくらしい。他のコンベンションでは見ない形。ホテル、飲食代を基本的に Otakon 側が出すとのこと。会場周辺がコスプレした人であふれている。5割ほどしかわからない。
スタッフ用スペース(ブルールーム/バトルブリッジとも)でレセプション。ケータリングが山になっている。夕風。
人も街もおだやか。これまで行ったことのある中で、一番アメリカっぽいアメリカな都市であるかもしれない、と思う(ナショナルガードは歩いているものの)。
『ラーメン再遊記 15』、
『機械カニバリズム』、
読む。